※本セミナーは終了しました。
アークレイマーケティング株式会社が主催の尿検査に関するセミナーのご案内です。
尿沈渣検査装置AUTION EYE AI-4510の導入による、測定フロー・鏡検率・TATへの効果や、
AI-4510と鏡検との比較検討をしたご報告、スマートアシストサービスの運用についてのご紹介の他、
特別講演では、画像分類AIを用いた臨床検査の未来についてご講演をいただきます。
事前申し込み制の無料セミナーです。
オンラインでのご参加、もしくは現地でのご参加が選択いただけます。
現地でご参加いただける皆様には、弊社の最新機器の展示会もさせていただきます。
講演終了後には情報交換会も開催いたしますので、ぜひ現地でもご参加ください。
<セミナー詳細>
アークレイ臨床検査セミナー2026さいたま
〈尿沈査自動化の前に広がる選択肢〉
~測定原理の違いから考える分析装置の特性と運用視点~
- 日 時:2026年6月6日(土) 15:00~17:20
- 形 式:ハイブリッド開催
- 配信方法:Zoom配信(定員200名)
- 現地会場:TKP大宮ビジネスセンター4階
4C/4D会議室(定員50名) - 申込締切:6月3日(水)まで
- 参加費用:無料
- 申込方法:事前申込制
プログラム
- 〈座 長〉
- 埼玉県済生会川口総合病院 臨床検査科
藤村 和夫 先生 - 〈講演1〉15:05~15:35
- 『AUTION EYE導入に向けた検討と実運用評価』
~測定フロー・鏡検率・TATからみた有用性~
株式会社保健科学研究所
ブランチ運営部埼玉エリア 大宮ラボラトリー
施設管理責任者
高田 さおり 先生 - 〈講演2〉15:35~16:05
- 『AUTION EYE AI-4510と鏡検法との比較検討』
~フローサイトメトリー法の活用経験を交えて~
医療法人社団東光会 戸田中央総合病院
臨床検査科 科長
塚原 晃 先生 - 〈講演3〉16:20~16:35
- 『尿中有形成分分析装置の新しい運用を考える』
~AUTION EYE Smart Assistの概要について~
アークレイマーケティング株式会社 学術推進チーム
小野 慎吾 - 〈特別講演〉16:35~17:20
- 『画像分類AIを用いたこれからの臨床検査の可能性』
埼玉県立大学 健康開発学科
検査技術科学専攻/大学院研究科 准教授
岡田 茂治 先生
<サイト編集部>